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DONATION (寄付2,000円)→「第1期ボブ・ディラン1962〜1966の音楽と足跡の再定義に挑む」音声データ[214分18秒]

2,000円

※こちらはダウンロード商品です

dylan_2025_1.mp3

491MB

◆合同会社The Sign Factory活動全般への支援――「寄付2,000円」のコースです。ご支援いただいた方は、以下の音声データをダウンロードしていただけます ◆本音声データの長さは3時間34分18秒です ◆参考プレイリスト「ディランの足跡① 1962〜1966篇」はこちら→https://bit.ly/4gGT6Kr ◆必死につかもうとしても、するりとすり抜けていくポップ音楽の歴史における最大の難物——ボブ・ディランの音楽と足跡を今一度、再定義し、新たな世代に届けることに挑むシリーズ第一弾。今回は1962年のアルバム・デビューから、フォーク・リバイバルの象徴的存在に、そして、エレクトリック・サウンドへの移行と、最後の英国ツアーに至るまで、その5年間にリリースされたすべてのディスコグラフィーと足跡を駆け足で辿りながら、ディランの音楽の魅力、誰もが聴いておきたい必須ソングなどを炙り出していきます ◆登壇者は、the sign factoryがテキスト・ベースの編集に携わる際のチームを構成する4人――天野龍太郎、伏見瞬、照沼健太、田中宗一郎(通称EF4/エディトリアル・ファブ・4)です ◆この期間にディランがリリースした7枚のスタジオ・アルバム――『Bob Dylan (1962)』『The Freewheelin’ Bob Dylan (1963)』『The Times They Are a-Changin’ (1964)』『Another Side of Bob Dylan (1964)』『Bringing It All Back Home (1965)』『Highway 61 Revisited (1965)』『Blonde on Blonde (1966)』に、1966年の英国ツアーでのライヴを収録した『The Bootleg Series Vol. 4: Bob Dylan Live 1966 - The “Royal Albert Hall” Concert (1998)』を加えた8枚から、登壇者4人それぞれがベスト/フェイヴァリット順に3枚を選出、またすべてのアルバムからベスト/フェイヴァリット曲を3曲選出した上で、新たな世代がディラン・フリークになりうるゲートウェイを用意するべく、投票数が集まったアルバムの順にディランの足跡を再訪しながら会話を進めていきます ◆番組ディレクター/編集:木村美穂 ◆リリース日:2025年2月15日 ◆弊社が完全DIY体制で製作するポッドキャスト番組The Sign Podcastの継続のために是非ご支援をいただければと思います ◆弊社The Sign Factoryは、ポッドキャスト番組The Sign Podcastや、音楽メディアThe Sign Magazineを製作・運営するほか、SpotifyオリジナルポッドキャストPOP LIFE: The Podcastの制作にも一部関わっております ◆お支払い方法は、クレジットカード、コンビニ決済、PayPal、楽天ペイ、PayPay残高、atoneからお選びいただけます

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